やる気がないんじゃない。ひとりで戦わせすぎていただけです。

私が家庭教師になった理由
もともと私は脳科学の研究者でした。
東京大学大学院で医学博士を取得し、理化学研究所、塩野義製薬、ドイツのミュンヘン大学と、研究一筋の道を歩んできました。
でも、ある時気づいたんです。
論文を書いても、実験を重ねても、自分の目の前にいる人に直接届かない。
もっと人と直接関わりたい。目の前の人が変わっていく瞬間に立ち会いたい。
そう思って、家庭教師の道に踏み込みました。
教えてわかったこと
家庭教師を始めてすぐに、あることに気づきました。
成績が伸びない子どもたちの多くは、やる気がないのではないということです。
ただ、ひとりで戦わせすぎていた。
正しいやり方を知らないまま、誰にも教えてもらえないまま、それでも「なんでできないんだ」と言われ続けてきた子たちでした。
私が本当に教えたいのは、点数の上げ方だけではありません。
自分の頭で考えて、自分の足で動く力。
自分の人生を、自分の手で切り開いていく力の土台を、一緒に作ることです。
絶対に見捨てません
私はこの仕事を、お金のためにやっていません。
目の前の子どもが、自分の力で一歩踏み出せた瞬間。その顔を見ることが、私にとって何よりの喜びです。
どんなに時間がかかっても、どんなに遠回りになっても、絶対に見捨てません。一緒に頑張ります。
それだけは、約束できます。
こんなお子さんへ
- 塾に通っているのに成績が伸びない
- 勉強が怖くなって、机に向かえなくなった
- やる気はあるはずなのに、なぜか動けない
- 普通の塾では馴染めなかった
- 高校受験を控えているが、自信をなくしている
中学生から高校生まで、そういうお子さんとその保護者の方に、まず話だけでも聞かせてください。
富岡正典 プロフィール
- 医学博士(東京大学大学院)
- メンタルケアスペシャリスト
- 元・理化学研究所研究員
- 元・塩野義製薬研究員
- 元・ミュンヘン大学研究員
- 活動エリア:静岡県沼津・三島近辺
- 対象:中学生・高校生(高校受験〜地方国公立・MARCHレベルの大学受験まで)


